| 名 称 |
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第30回全国地域リーグ決勝大会 |
| 主 催 |
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財団法人日本サッカー協会、全国社会人サッカー連盟 |
| 主 管 |
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開催地域サッカー協会、開催地域社会人サッカー連盟 開催府県サッカー協会、開催府県社会人サッカー連盟 |
| 期 日 |
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1次ラウンド 平成18年11月24日(金)〜11月26日(日)
決勝ラウンド 平成18年12月1日(金)〜12月3日(日) |
| 開催地 |
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1次ラウンド
A・Bグループ
島原市営陸上競技場
(長崎県島原市上の原3-5643-7)
Cグループ
高知県立春野総合運動公園球技場
(吾川郡春野町芳原2485)
Dグループ
熊谷スポーツ文化公園陸上競技場
(埼玉県熊谷市上川上300)
決勝ラウンド
大分スポーツ公園総合競技場サッカーラグビー場
(大分県大分市横尾1351) |
参加 チーム数 |
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本大会は下記の区分により選出されたチームによって行う。
前回大会決勝ラウンド進出チームの所属地域より2チーム)
| (1) |
北海道社会人サッカーリーグ---1チーム |
| (2) |
東北社会人サッカーリーグ---1チーム |
| (3) |
関東社会人サッカーリーグ---2チーム |
| (4) |
北信越社会人サッカーリーグ---1チーム |
| (5) |
東海社会人サッカーリーグ---1チーム |
| (6) |
関西社会人サッカーリーグ---2チーム |
| (7) |
中国社会人サッカーリーグ---1チーム |
| (8) |
四国社会人サッカーリーグ---1チーム |
| (9) |
九州社会人サッカーリーグ---2チーム |
| (10) |
JFL入りを希望する大学サッカー連盟所属チーム
(学連から推薦された場合) |
| (11) |
JFA優遇措置を承認されたチーム(JFA理事会承認された場合) |
| (12) |
第42回全国社会人サッカー選手権大会優勝チーム---1チーム
(当該チームが本大会出場を辞退した場合)---準優勝チーム
(当該チームが地域リーグから選出した場合)---準優勝チーム
※準優勝チームが出場辞退・地域リーグ選出の場合はこの参加枠はなしとする。(3位チームからは繰り上げない)
◎A・B・Dグループ3チーム、Cグループ4チーム予定 |
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参加チーム の決定方法 |
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参加チームは、各地域社会人リーグの上位チームとする。ただし上位チームが参加できない場合は次順位(1チーム参加の地域は2位、2チーム参加の地域は3位)の参加を認める。
なお、本大会を辞退したチームが発生した場合は翌年度の辞退チーム所属地域からの出場を認めない。
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| 大会形式 |
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| (1) |
1次ラウンド(参加チームを4グループに分け、1グループ3または4チームのリーグ戦を行い、上位1チームが決勝ラウンドに進出する) |
| (2) |
決勝ラウンド(1次ラウンド各グループ1位チームの4チームによるリーグ戦)
| ※ |
順位決定は、1次ラウンド・決勝ラウンドとも勝点合計の多いチームを上位とし、順位を決定する。
勝点は、試合時間内の勝者:3点、
PK方式による勝者:2点、
PK方式による敗者:1点、
試合時間内の敗者:0点とする。
但し、勝点が同じ場合は、得失点差・総得点数・当該チーム間の対戦結果の順序により順位を決定する。
以上のいずれの方法でも順位が決定しない場合は、1位・2位を決める場合のみ全国社会人サッカー連盟の定める順位決定戦を行う。 |
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| 競技会規定 |
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大会実施年度の財団法人日本サッカー協会競技規則による。
但し、以下の項目については特に本大会用として大会規定を定める。
| (1) |
プレーの時間:90分(前・後半45分) |
| (2) |
ハーフタイムのインターバル:15分
(前半終了から後半開始まで) |
| (3) |
試合の勝者を決定する方法
(90分で勝敗が決しない場合):PK方式
PK方式に入る前のインターバル:1分 |
| (4) |
交代できる数:3名 |
| (5) |
交代要員の数:5名 |
| (6) |
テクニカルエリア:設置する。
戦術的指示はテクニカルエリア内からその都度ただ1人の役員が伝えることができる。
指示を与えた後は所定の位置に戻らなければならない。必要な場合は通訳の同行が認められる。 |
| (7) |
ベンチに入ることができる人数:11名(交代要員5名、役員6名) |
| (8) |
第4の審判員:任命する。 |
| (9) |
ロスタイムの表示:実施する。 |
| (10) |
負傷した競技者の負傷の程度を確かめるために入場を許される役員の数:2名 |
| (11) |
退場を命じられた選手は、次の1試合に出場することができず、以後の処置については本大会規律・フェアプレー委員会で決定する。 |
| (12) |
大会期間中警告が2回になった選手は次の1試合の出場を停止する。 |
| (13) |
大会使用球:モルテン(ヴァンタジオサッカーボール) |
| (14) |
装身具:一切の装身具の着用を禁止し、装身具を覆うテープの使用も不可とする。 |
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