| 名 称 |
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第29回全国地域リーグ決勝大会 |
| 主 催 |
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財団法人日本サッカー協会、全国社会人サッカー連盟 |
| 主 管 |
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開催地域サッカー協会、開催地域社会人サッカー連盟 開催府県サッカー協会、開催府県社会人サッカー連盟 |
| 期 日 |
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1次ラウンド 平成17年11月25日(金)〜11月27日(日) 決勝ラウンド
平成17年12月2日(金)〜12月4日(日) |
| 開催地 |
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1次ラウンド A・B グループ……大津町運動公園球技場・陸上競技場(熊本県菊池郡森1000) C・D
グループ……高知県立春野総合運動公園球技場(吾川郡春野町芳原2485) 南国市吾岡山文化の森スポーツ広場(南国市大 ) 決勝ラウンド……岡山県陸上競技場(桃太郎スタジアム) (岡山県岡山市いずみ町2-1) |
| 参加資格 |
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(財)日本サッカー協会に登録された第1種(準加盟を含む)のチームであって、同様に全国社会人サッカー連盟に登録されたチームであり、次の資格を有するものに限る。 (1)平成17年度加盟登録団体手続きを完了し、会費納入済みであること。 (2)参加選手は他のチームと二重登録されていないこと。 (3)(財)日本サッカー協会発行の選手証を持参している選手に限る。 (4)外国籍選手は3名までエントリーを認め、3名が出場できる。(準加盟を除く) (5)参加チームはJFL加盟に必要な条件を備えているチームとする。 (6)追加登録については平成17年10月28日(金)までに(財)日本サッカー協会が登録を承認した選手とする。 (7)参加選手に疑義のある場合は、あらかじめ所属地域サッカー連盟の意見を求めることとし、なお疑いのある場合、全国社会人サッカー連盟理事総会がこれを裁定する。 |
参加 チーム数 |
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本大会は下記の区分により選出された13チームによって行う。 (前回大会決勝ラウンド進出チームの所属地域より2チーム) (1)北海道社会人サッカーリーグ………1チーム (2)東北社会人サッカーリーグ…………2チーム (3)関東社会人サッカーリーグ…………2チーム (4)北信越社会人サッカーリーグ………1チーム (5)東海社会人サッカーリーグ…………1チーム (6)関西社会人サッカーリーグ…………1チーム (7)中国社会人サッカーリーグ…………2チーム (8)四国社会人サッカーリーグ…………1チーム (9)九州社会人サッカーリーグ…………2チーム (10)JFL入りを希望する大学サッカー連盟所属チーム……0チーム(学連推薦) (11)JFA優遇措置を承認されたチーム…………0チーム |
参加チーム の決定方法 |
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参加チームは、各地域社会人リーグの上位チームとする。ただし上位チームが参加できない場合は次順位(1チーム参加の地域は2位、2チーム参加の地域は3位)の参加を認める。 なお、本大会を辞退したチームが発生した場合は翌年度の辞退チーム所属地域からの出場を認めない。
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| 大会形式 |
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| (1) |
1次ラウンド(13チームを4グループに分け、1グループ3・4チームのリーグ戦を行い、上位1チームが決勝 ラウンドに進出する) |
(2)決勝ラウンド(1次ラウンド各グループ1位チームの4チームによるリーグ戦) ※順位決定は、1次ラウンド・決勝ラウンドとも勝点合計の多いチームを上位とし、順位を決定する。 勝点は、試合時間内の勝者:3点、
PK方式による勝者:2点、 PK方式による敗者:1点、 試合時間内の敗者:0点
とする。 但し、勝点が同じ場合は、得失点差・総得点数・当該チーム間の対戦結果の順序により順位を決定する。 以上のいずれの方法でも順位が決定しない場合は、1位・2位を決める場合のみ全国社会人サッカ ー連盟の定める順位決定戦を行う。 |
| 競技会規定 |
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大会実施年度の財団法人日本サッカー協会競技規則による。 但し、以下の項目については特に本大会用として大会規定を定める。 (1)プレーの時間:90分(前・後半45分) (2)ハーフタイムのインターバル
: 15分(前半終了から後半開始まで) (3)試合の勝者を決定する方法(90分で勝敗が決しない場合) :
PK方式 PK方式に入る前のインターバル:1分 (4)交代できる数:3名 (5)交代要員の数:5名 (6)テクニカルエリア:設置する。 戦術的指示はテクニカルエリア内からその都度ただ1人の役員が伝えることができる。 指示を与えた後は所定の位置に戻らなければならない。必要な場合は通訳の同行が認められる。 (7)ベンチに入ることができる人数:11名(交代要員5名、役員6名) (8)第4の審判員:任命する。 (9)ロスタイムの表示:実施する。 (10)負傷した競技者の負傷の程度を確かめるために入場を許される役員の数:2名 (11)退場を命じられた選手は、次の1試合に出場することができず、以後の処置については本大会規律・フェアプレー委員会で決定する。 (12)大会期間中警告が2回になった選手は次の1試合の出場を停止する。
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