[ TOPに戻る ] [ TEAM Pro.1 ] [ TEAM Pro.2 ] [ TEAM Pro.3 ] [ TEAM Pro.Other ]







チーム住所 〒448-0011 愛知県刈谷市築地町山ノ畑49
公式サイト http://www.fckariya.jp
昨年成績 16位:8勝4分22敗
   
   
   



1996年から刈谷市のサッカー文化を大きく引っ張ってきたデンソーサッカー部が昨季でJFL参戦を終了したことを受け、10年間同部の運営にかかわってきたボランティアメンバーが中心となって、市民クラブ化を検討、FC刈谷を立ち上げた。企業中心のスポーツが定着している刈谷市では初めての市民レベルのスポーツクラブで、運営母体は特定非営利活動法人かえるスポーツクラブである。ホームゲーム時に市民参加型のイベントを企画したり、選手、コーチを学校やクラブチームに派遣するなど、市民や地元などと積極的に接点をもつように心掛け、地域に密着した活動を進めようとしている。



HOME AWAY
※ アウェーの写真はゆっきーままさん提供によるものです。有難うございます。



ウェーブスタジアム刈谷





チーム住所 〒900-0005 沖縄県那覇市天久2-28-24 (株)琉球スポーツキングダム
公式サイト http://www.fcryukyu.com/
昨年成績 17位:7勝6分21敗
   
   
   



2003年2月に「豊かなスポーツ文化、地域に根差したスポーツクラブの構築、県民に愛されるチームづくり」という理念を掲げ、発足。所属選手は、世代別の日本代表歴をもった元Jリーガーから地元出身選手まで多様な顔ぶれ。県3部リーグからのスタートとなった2003年は圧倒的な強さで優勝。2004年は沖縄県からJリーグチーム誕生を願う3万人の署名が後押しとなり、1部リーグへ特別参入。チーム一丸となりリーグ優勝し、九州リーグに昇格。九州リーグで2位となって挑んだ全国地域リーグ決勝大会で優勝し、JFL加盟。2006年シーズンはJFLの壁にぶち当たり低迷したが、ベストサポーター賞も受賞した多くのサポーターの力は素晴らしかった。元日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏を総監督に据えて、本腰でJを目指す。 今年は成績をあげなくてはいけない1年となる。



HOME AWAY



北谷公園陸上競技場





チーム住所 〒370-2131 群馬県多野郡吉井町岩崎2229 創造学園大学内
公式サイト http://www.tacc.ac.jp/arte/
昨年成績 18位:1勝4分29敗
   
   
   



1996年、マッキーFCカントウとして創設、2000年より現体制に変更し、 現在に至っており、2001年度途中よりチーム名を「群馬FCフォルトナ」から「群馬FCホリコシ」へと改称しました。2005年が6年目の若いチームで傘下には各年代のチームがそれぞれ活動しています。現在は、J2水戸・甲府のOBを中心にした チーム作りを進め、ユースを除く各カテゴリーにチームを保有するなど、群馬県を ホームとするJリーグチームを目標にして、2003年行われた全国地域リーグ決勝大会では2位の成績をあげ、FC京都1993との入替戦に勝利し、JFL参加を達成した。2006年1月24日にチーム名を「FCホリコシ」から芸術や「見て楽しい(サッカー)」を意味するポルトガル語「アルテ」を使い「アルテ高崎」に変更した。昨年は開幕戦で勝利をあげた後勝利を挙げることが出来ず、苦しんだシーズンになりました。今年は新たなメンバーを加え、昨年とは違う戦いを見せたい。



HOME AWAY



浜川運動公園陸上競技場





チーム住所 〒700−0985 岡山県岡山市厚生町3-1-15 岡山商工会議所ビル6F
公式サイト http://www.fagiano-okayama.com
昨年成績 全国地域リーグ決勝大会1位
   
   
   



2004年岡山国体を契機に、岡山県リーグ1部のリバーフリーキッカーズを母体にJリーグを目指すチームとして設立された。2004年に中国リーグに昇格、その後2006年にリーグ優勝し地域決勝大会に駒を進めたが、惜しくも3位になりJFL昇格はならなかった。その翌年 、練習を夜間から昼間に移行しプロ選手も多く補強して、本格的にプロ化を図った。これが功を奏しリーグ優勝そして地域決勝大会でも接線の中力を発揮し、大会優勝を果たしJFL昇格を決めた。今期も堅い守備とタフな走力を基盤に、人もボールも自在に動くサッカーを展開し、JFLに旋風を巻き起こす。                                                                                      



HOME AWAY



桃太郎スタジアム





チーム住所 〒800-0113 北九州市門司区新門司北2-6-2
公式サイト http://www.kitakyushu-fc.org
昨年成績 全国地域リーグ決勝大会2位
   
   
   



2001年に九州リーグで活動してきた三菱化学長崎フットボールクラブを母体に、市民サッカーチームとして誕生したチームで、九州リーグを代表するチームだったが、2007年シーズンに熾烈なリーグ戦を制し地域決勝大会に進出。 決勝R2日目まで最下位で苦しい戦いをしていたものの、最終日の快勝でJFL昇格を決めた。クラブは「team KITAKYUSHU」ともにたたかう12人目は、このまちぜんぶ・J、めざして。」をキャッチフレーズにクラブ・チーム・町・市民が一体となって更なる目標に向けて邁進している。                                                                                       



HOME AWAY
※ホーム・アウェイの写真は、瀬口様よりご提供いただきました。



北九州市立本城陸上競技場





チーム住所 〒525-0031滋賀県草津市若竹町8-38大五ビル5階
公式サイト http://fcmi-o.com/
昨年成績 全国地域リーグ決勝大会3位
   
   
   



2005年、佐川急便京都サッカー部の廃部に伴い、滋賀県草津市で活動していたジュニアユースクラブ「FC Mi-Oキャットフィッシュ Kusatsu」が受け皿となり、2006年シーズンより同クラブのトップチームとして「FC Mi-O びわこKusatsu」として誕生。2年目の2007年シーズンは全国社会人 選手権を制覇するなど勢いに乗り、地域決勝大会に参加。1次Rでは松本山雅FCとの熾烈な戦いを制し決勝Rでも3位ながらJFLに昇格を決めた。チームは「闘志なき者は去れ」を念頭に置き、普及から育成、強化を行い、チームとしての完成度を高め、躍進を狙う。                                                                                      



HOME AWAY



湖南市市民グラウンド陸上競技場
※湖南市市民グラウンド陸上競技場の写真はくーまんさんよりご提供いただきました。